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プログラム

第12回日本在宅薬学会学術大会では多くのプログラムをご用意しています。
薬剤師に限らず、あらゆる医療関係者の皆様にご活用いただける内容です。
ぜひ会場へお越しください。

プログラムのダウンロードはこちら

※プログラムの内容・スケジュールは変更、または中止になる場合があります。

講演

開会式

7月14日(日)9:20~9:40

会場
1号館4階 レセプションホール

大会会長講演

7月14日(日)9:40~10:30

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
地域包括ケア時代の『在宅薬学』
演者
座長
岩月進(一般社団法人愛知県薬剤師会 会長)
演者
大会会長 狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)

基調講演

7月14日(日)10:30~11:30

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
超高齢社会への対応 -疾患の性質変化と医療の在り方ー
演者
座長
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
演者
江崎禎英(経済産業省 商務・サービスグループ 政策統括調整官)

特別講演

7月14日(日)17:20~18:20

会場
2号館2階 会議室224
演題
今後の薬局・薬剤師に期待すること ~次期調剤報酬改定に向けて~
演者
座長
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
演者
田宮憲一(厚生労働省 保険局医療課 薬剤管理官)

教育講演1

7月14日(日)16:10~17:10

会場
2号館2階 会議室224
演題
在宅医療・看護の実際から、薬剤管理・感染管理における課題とチーム連携を考える
演者
オーガナイザー
手嶋無限(株式会社ONEDERS アイビー薬局 取締役・副社長)
座長
高山和郎(東京大学医学部附属病院 薬剤部)
演者
澤田理恵(埼玉医科大学総合医療センター 訪問看護ステーション)

教育講演2

7月14日(日)17:20~18:40

会場
2号館2階 会議室222
演題
学会発表・論文作成・在宅業務で役立つ医療情報の探索と活用法
演者
オーガナイザー兼座長
丸山徹(日本薬学図書館協議会 理事/熊本大学 薬学部 薬剤学分野 教授)
座長兼演者
平紀子(日本薬学図書館協議会 理事/札幌市立大学 非常勤講師)
演者
堀里子(日本薬学図書館協議会 理事/慶應義塾大学 薬学部 医薬品情報学 教授)
松田真美(医学中央雑誌刊行会 データベース事業部 部長)
※一部演習形式で行います。参加の際はスマートフォン、タブレットPC、ノートPCのいずれかwi-fi接続可能な端末をご持参ください。

会員総会

7月15日(月・祝)8:30~8:50

会場
1号館4階 レセプションホール

閉会式

7月15日(月・祝)15:50~16:10

会場
1号館4階 レセプションホール

シンポジウム

シンポジウム1

7月14日(日)13:10~15:40

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
入退院時におけるシームレスな薬物治療支援について
演者
オーガナイザー
大木剛(協和ケミカル株式会社 在宅薬局事業部 部長)
橋本昌子(株式会社スパーテル 代表取締役社長)
座長
川添哲嗣(高知大学医学部附属病院 薬剤部)
鈴木弘子(天池ホーム薬局)
演者
永井尭範(協和ケミカル株式会社 キョーワ薬局長久手店)
川崎香奈子(愛知医科大学病院 入退院支援センター・継続看護相談室)
青木美典(愛知医科大学病院 医療福祉相談室)
竹内正幸(愛知医科大学病院 薬剤部)
下鶴紀之(あすわひのきケアプランセンター 主任介護支援専門員)
溝神文博(国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 薬剤部)

シンポジウム2

7月14日(日)13:10~15:40

会場
2号館3階 会議室234
演題
多職種協働で支援する!~在宅薬学分野における精神的ケア~
演者
オーガナイザー兼座長
手嶋無限(株式会社ONEDERS アイビー薬局 取締役・副社長)
成井繁(グッドファーマシー株式会社 あおぞら薬局藤沢店)
演者
手嶋無限(株式会社ONEDERS アイビー薬局 取締役・副社長)
藤田潔(医療法人静心会 桶狭間病院 藤田こころケアセンター 理事長)
永井典子(医療法人桜桂会 犬山病院 看護部)
成井繁(グッドファーマシー株式会社 あおぞら薬局藤沢店)
村松朋子(京都ノートルダム女子大学 現代人間学部 心理学科 准教授)
井戸勇佑(愛知県保健医療局 健康医務部 医務課 こころの健康推進室)

シンポジウム3

7月14日(日)13:10~15:40

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
在宅医療の基礎的なこと
演者
オーガナイザー兼座長
近藤靖子(株式会社研ライフケア 代表取締役)
座長
神谷政幸(有限会社ドラッグストアー・カミヤ 代表取締役)
演者
姜 琪鎬(医療法人みどり訪問クリニック)
飯山教好(株式会社レーベンプラン レモン薬局三方原店)
橋本倫季(ファルメディコ株式会社 ハザマ薬局)
池田真一(医療法人ハートフリーやすらぎ 居宅介護支援事業所ハートフリー)

シンポジウム4

7月14日(日)16:00~18:30

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
地域包括ケアシステムの深化と薬剤師 ~地域包括ケアのアウトカム~
演者
オーガナイザー
橋本昌子(株式会社スパーテル 代表取締役社長)
オーガナイザー兼座長
長谷川洋一(名城大学薬学部 教授)
座長
島田光明(株式会社ファーコス 代表取締役社長)
演者
田中滋(埼玉県立大学 理事長)
井階友喜(福井大学医学部 地域プライマリケア講座 教授)
山口弘美(てまり西泉薬局 在宅推進室長)
奥村智宏(株式会社はぐろ薬局 代表取締役)

シンポジウム5

7月14日(日)16:00~18:30

会場
2号館3階 会議室234
演題
在宅緩和の連携からまず始めてみよう ~がん緩和領域の視点から医療連携について考える~
演者
オーガナイザー兼座長
重山昌人(岐阜医療科学大学 大学院保健医療学研究科 教授)
星野有吾(西尾市民病院 薬剤部)
演者
大澤友裕(岐阜市民病院 薬剤部)
小黒佳代子(株式会社ファーマ・プラス プラス薬局高崎吉井店)
隅田美紀(総合病院中津川市民病院 薬剤部)
中嶋亜紀(平成調剤薬局 川部店)
源川良一(草加市立病院 薬剤部 部長)

シンポジウム6

7月14日(日)16:00~18:30

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
心不全パンデミックを多職種連携で阻止する! ~心不全ガイドラインの統合・改訂を踏まえて~
演者
オーガナイザー兼座長
黒野俊介(名城大学薬学部 臨床薬学教育・研究推進センター 実践薬学Ⅰ 教授)
川邉祐子(いとう薬局南店)
演者
奥村貴裕(名古屋大学医学部附属病院 重症心不全治療センター 内科系副センター長/循環器内科 病院講師)
岩田晃佳(医療法人澄心会 岐阜ハートセンター 薬剤部)
黒滝亜沙子(名古屋第二赤十字病院患者支援センター 地域包括ケア支援室)
橋村孝博(めいぷる薬局)

シンポジウム7

7月15日(月・祝)9:00~11:30

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
感染対策と抗菌薬適正使用の地域課題に対する各種取組の実践!
演者
オーガナイザー兼座長
手嶋無限(株式会社ONEDERS アイビー薬局 取締役・副社長)
高山和郎(東京大学医学部附属病院 薬剤部)
演者
手嶋無限(株式会社ONEDERS アイビー薬局 取締役・副社長)
日馬由貴(国立国際医療研究センター 国際感染症センター・AMR臨床リファレンスセンター)
高山和郎(東京大学医学部附属病院 薬剤部)
坪内理恵子(薬樹株式会社 在宅グループ)
残間由美子(公益財団法人宮城厚生協会 坂総合病院 感染制御室 室長)

シンポジウム8

7月15日(月・祝)9:00~11:30

会場
2号館3階 会議室234
演題
緩和療法における進化するMohsペースト
演者
オーガナイザー兼座長
重山昌人(岐阜医療科学大学 大学院保健医療学研究科 教授)
田口真穂(横浜薬科大学 レギュラトリーサイエンス研究室)
演者
橋口宏司(国家公務員共済組合連合会 横浜南共済病院 薬剤科 主任)
菊池絵里(国家公務員共済組合連合会 横浜南共済病院 看護部 皮膚・排泄ケア認定看護師 褥瘡管理者)
佐藤淳也(静岡県立静岡がんセンター 薬剤部 主査薬剤師)
田口真穂(横浜薬科大学 レギュラトリーサイエンス研究室)
鴻池紗耶(医療法人愛和会 愛和病院)

シンポジウム9

7月15日(月・祝)9:00~11:30

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
薬剤師が担う医療機関と薬局間の連携手法~プロトコールに基づく薬物治療管理~
演者
オーガナイザー兼座長
長久保久仁子(株式会社メディカルファーマシィー 人材開発担当副部長 ミキ薬局日暮里店 店長 管理薬剤師)
池末裕明(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部 副部長代行)
演者
村上通康(松山赤十字病院 薬剤部)
高瀬友貴(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部 主査)
長久保久仁子(株式会社メディカルファーマシィー 人材開発担当副部長 ミキ薬局日暮里店 店長 管理薬剤師)
村田勇人(クオール株式会社 クオール薬局港北店 副薬局長)
天本耕一郎(一般社団法人長崎県薬剤師会)

シンポジウム10

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
最期まで「豊かな暮らし」を支援するための介護予防~薬学を使って薬剤師ができる事~
演者
オーガナイザー兼座長
藤永智也(医療法人嘉健会 思温病院 薬剤部)
黒野俊介(名城大学薬学部 臨床薬学教育・研究推進センター 実践薬学Ⅰ 教授)
演者
森剛士(株式会社ポラリス 代表取締役)
小谷洋子(株式会社ハートフルケア カーサプラチナみなとみらい 看護主任)
梅田孝(名城大学薬学部 健康・スポーツ科学研究室 教授)
長井彰子(田辺薬局株式会社 田辺薬局足立江北店)

シンポジウム11

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
2号館3階 会議室234
演題
薬剤師が関わる嚥下障害~薬を渡したそのあとも~
演者
座長
野原幹司(大阪大学大学院歯学研究科 顎口腔機能治療学教室 准教授)
オーガナイザー兼座長
川邉祐子(いとう薬局南店)
演者
野原幹司(大阪大学大学院歯学研究科 顎口腔機能治療学教室 准教授)
亀井智子(冨田歯科医院)
村本奈穂(公立八女総合病院 歯科口腔外科)
岸本真(霧島市立医師会医療センター 薬剤部 副薬剤部長)
坂井美千子(さかい薬局グループ 株式会社薬心堂)

シンポジウム12

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
遠隔医療で目指すもの
演者
オーガナイザー兼座長
近藤靖子(株式会社研ライフケア 代表取締役)
長谷川洋一(名城大学薬学部 教授)
演者
武藤真祐(医療法人社団鉄祐会 理事長)
小栗信(愛知県保健医療局 生活衛生部 医薬安全課 主幹)
木村慶彦(日本調剤株式会社 事業開発部 課長)
大木剛(協和ケミカル株式会社 在宅薬局事業部 部長/有限会社エーケーオー)

シンポジウム13

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
2号館2階 会議室224
演題
薬剤師による「お薬の教育」~様々な場面から~
演者
オーガナイザー兼座長
池喜章(株式会社あしたばファーマシー あしたば薬局 代表取締役)
平井みどり(兵庫県赤十字血液センター 所長)
演者
谷畑正志(銀明堂薬局グループ 和駅東調剤薬局)
藤田あゆみ(株式会社スギ薬局 医療事業部 医療推進課)
向井寿美(医療法人泉南玉井会 玉井整形外科内科病院 薬剤部)
池喜章(株式会社あしたばファーマシー あしたば薬局 代表取締役)
川添哲嗣(高知大学医学部附属病院 薬剤部)

シンポジウム14

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
2号館2階 会議室222
演題
薬局薬剤師及び非薬剤師のための認定がん医療ネットワークナビゲーター制度について
演者
オーガナイザー兼座長
源川良一(草加市立病院 薬剤部 部長)
狭間紀代(ファルメディコ株式会社 代表取締役会長)
演者
山本康平(ファルメディコ株式会社 ハザマ薬局)
北田舞子(ファルメディコ株式会社 ハザマ薬局)
井上ひろみ(有限会社キムラ薬局)
中島美紀(有限会社キムラ薬局)
共催
日本癌治療学会 認定がん医療ネットワーク委員会

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1

7月14日(日)11:50~12:50

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
キーワードは「お薬を渡した後」。時代が求める”質の向上”と”効率化”に向けて薬局で活用すべきツールとは?
演者
座長
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
演者
奈良健(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事)
中尾豊(株式会社カケハシ 代表取締役CEO)
共催
株式会社カケハシ

ランチョンセミナー2

7月14日(日)11:50~12:50

会場
2号館3階 会議室234
演題
在宅診療に役立つ漢方薬の治療戦略 -様々な服薬工夫の実践例も含めて-
演者
座長
木ノ下智康(国立長寿医療研究センター 治験・臨床研究推進センター 臨床研究支援部)
演者
丹村敏則(JA愛知厚生連 知多厚生病院 副院長 兼 糖尿病内科部長)
共催
株式会社ツムラ

ランチョンセミナー3

7月14日(日)11:50~12:50

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
在宅セルフケアにおける薬剤師の新たな活躍と健こんぱすを含めたICTシステムの活用
演者
座長
大野智(島根大学医学部附属病院 臨床研究センター 教授)
演者
宮田俊男(医療法人社団DENみいクリニック代々木 理事長・院長/株式会社Medical Compass CEO/大阪大学産学共創本部 特任教授)
共催
キリンホールディングス株式会社

ランチョンセミナー4

7月14日(日)11:50~12:50

会場
2号館3階 会議室224
演題
薬局薬剤師の日英比較研究から紐解く、薬剤師のバリュー!そして在宅業務の可能性!
演者
座長
赤瀬朋秀(日本経済大学 経営学部・大学院 教授)
演者
三島重顕(大阪経済大学 経営学部 准教授)
共催
株式会社ユヤマ

ランチョンセミナー5

7月14日(日)11:50~12:50

会場
2号館2階 会議室222
演題
関節リウマチ治療戦略のReal World
演者
座長
浅井茂夫(大阪労災病院 薬剤部 部長)
演者
藤本隆(奈良県立医科大学リウマチセンター 病院教授)
共催
日本化薬株式会社

ランチョンセミナー6

7月15日(月・祝)11:50~12:50

会場
1号館4階 レセプションホール
演題
地域包括ケアにおける薬剤師の役割 ~薬機法改正やACPそして蔵の街コミュニティケア研究会の活動を踏まえて~
演者
座長
星野有吾(西尾市民病院 薬剤部)
演者
大澤光司(株式会社メディカルグリーン 代表取締役)
共催
ニプロ株式会社

ランチョンセミナー7

7月15日(月・祝)11:50~12:50

会場
2号館3階 会議室234
演題
がん性皮膚潰瘍の治療意義とロゼックス®ゲルの位置付け
演者
座長
西口久史(たんぽぽ薬局株式会社 営業推進本部営業推進部 在宅医療担当部長)
演者
渡部一宏(昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター 臨床薬学分野 実践薬学部門 教授)
共催
マルホ株式会社

ランチョンセミナー8

7月15日(月・祝)11:50~12:50

会場
2号館3階 会議室232+233
演題
在宅薬剤師が知っておくべき高齢者てんかん
演者
座長
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
演者
工藤千秋(くどうちあき脳神経外科クリニック 理事長・院長)
共催
エーザイ株式会社

ランチョンセミナー9

7月15日(月・祝)11:50~12:50

会場
2号館2階 会議室224
演題
さまざまな医療環境に応じた感染症の予防と治療
演者
座長
崔吉道(金沢大学附属病院 教授 病院長補佐・薬剤部長 博士(薬学))
演者
室高広(長崎大学病院 薬剤部 副薬剤部長)
共催
東和薬品株式会社

ランチョンセミナー10

7月15日(月・祝)11:50~12:50

会場
2号館2階 会議室222
演題
在宅療養患者の栄養管理を考えよう
演者
座長
上地小与里(ほのか薬局)
演者
坂本岳志(あけぼのファーマシーグループ 在宅支援室)
共催
株式会社大塚製薬工場

スイーツセミナー

スイーツセミナー

7月14日(日)13:10~15:40

会場
2号館2階 会議室224
演題
第5回パートナーシンポジウム
演者
座長
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
講師
赤羽根秀宣(中外合同法律事務所)
前原理佳(有限会社はらから まえはら調剤薬局)
狹間研至(一般社団法人 日本在宅薬学会 理事長)
特別発言
中井清人(厚生労働省 医薬・生活衛生局 医療機器審査管理課長)
共催
第一三共エスファ株式会社

ワークショップ

ワークショップ1

7月14日(日)13:10~15:40

会場
2号館2階 会議室223
演題
楽しく実践!処方提案!~ポリファーマシーを例に~
演者
オーガナイザー
山本雅洋(中部薬品株式会社/NPO法人AHEADMAP)
講師兼ファシリテーター
青島周一(医療法人社団徳仁会 中野病院)
稲生貴士(医療法人社団慈恵会 新須磨病院)
村田繁紀(医療法人六三会 大阪さやま病院)
新原博輝(株式会社アカカベ アカカベ薬局私部店)
神田佳典(株式会社あけぼの関西 あけぼの薬局柏原店)
桑原秀徳(医療法人せのがわ 瀬野川病院 薬剤課)

ワークショップ2

7月14日(日)16:10~18:40

会場
2号館2階 会議室223
演題
褥瘡治療への介入で薬剤師の役割が変わる!
演者
オーガナイザー
古田勝経(医療法人愛生館 小林記念病院 褥瘡ケアセンター センター長)
猪子幸生(株式会社メディカル一光 薬局事業本部 教育研修部 部長)
座長
魚住三奈(有限会社フェイス フェイス調剤薬局 取締役)
ファシリテーター
坂井美千子(さかい薬局グループ 株式会社薬心堂)
田崎恵玲奈(さかい薬局グループ 株式会社薬心堂)
長谷川雅子(オレンジ薬局 布施北店)
森麻美子(株式会社サン薬局 南部在宅療養支援部)
荒木玲子(ファーマシーはとり薬局)

ワークショップ3

7月15日(月・祝)9:00~11:30

会場
2号館2階 会議室223
演題
情報検索の達人への道 ~エビデンスの伝道者になろう~
演者
オーガナイザー
山本雅洋(中部薬品株式会社/NPO法人AHEADMAP)
講師兼ファシリテーター
青島周一(医療法人社団徳仁会 中野病院)
稲生貴士(医療法人社団慈恵会 新須磨病院)
村田繁紀(医療法人六三会 大阪さやま病院)
新原博輝(株式会社アカカベ アカカベ薬局私部店)
神田佳典(株式会社あけぼの関西 あけぼの薬局柏原店)
桑原秀徳(医療法人せのがわ 瀬野川病院 薬剤課)

ワークショップ4

7月15日(月・祝)13:10~15:40

会場
2号館2階 会議室223
演題
緊急時対応ワークショップ~こんな時どうする?緊急時に動ける薬剤師になろう!~
演者
オーガナイザー
金澤京子(医療法人済衆館 済衆館病院 薬剤科)
鳥居泰宏(株式会社バードファーマシー 代表取締役)
講師
平出敦(近畿大学 IRセンター・医学研究科救急医学 教授)
窪田愛恵(近畿大学医学部 総合医学教育研修センター 特任講師)
稲垣鎮(福知山市消防本部 福知山消防署東分署 分署長補佐)
インストラクター
佐竹純衣(信愛医療療育センター 薬局 薬局長)
髙橋直子(立命館大学 薬学部 非常勤講師)
竹内あずさ(ベガファーマ株式会社 くるみ薬局 河内長野店 管理薬剤師)
辻本千代美(医療法人福知会 もみじヶ丘病院 薬剤科 科長)
矢野知子(うさぎファーマシー 管理薬剤師)
吉岡美由紀(有限会社わかくさ薬局 わかくさ薬局京都本店)
金澤京子(医療法人済衆館 済衆館病院 薬剤科)
鳥居泰宏(株式会社バードファーマシー 代表取締役)

スポンサードワークショップ

7月15日(月・祝)8:30~11:00

会場
2号館2階 会議室224
演題
薬剤師 登録販売者のOTC医薬品・漢方薬販売!~初期の風邪は薬局で治そう!~
演者
座長
原健二(貴船グループ サルビア薬局)
狭間紀代(ファルメディコ株式会社 代表取締役会長)
演者
中島正光(広島国際大学 薬学部 生薬漢方診療学研究室 教授)
宮田俊男(医療法人社団DENみいクリニック代々木 理事長・院長)
中井清人(厚生労働省 医薬・生活衛生局 医療機器審査管理課長)
藤井隆太(株式会社龍角散 代表取締役社長)
狹間紀代(ファルメディコ株式会社 代表取締役会長)
共催
株式会社龍角散

一般口演

一般口演1

7月14日(日)13:30~14:30

会場
2号館2階 会議室222
座長
藤永智也(医療法人嘉健会 思温病院 薬剤部)
演題
演者
O-01 薬剤師の施設訪問と医師への処方提案の取り組み~ICTを利用した情報収集と連携~ 竹内 孝明
O-02 「薬剤変更についての情報提供書」の活用による特別養護老人ホームでの多職種連携の取り組み 能丸 浩子
O-03 外来経口抗がん剤服用患者への電話服薬支援、病薬連携にて皮膚症状が改善し患者QOLの改善に繋がった一例 山洞 直樹
O-04 多職種での初回患者宅訪問時に、薬剤師ができること〜その持参薬、本当に必要ですか〜 山口 竜太
O-05 若手薬剤師主導「ヤングつーかーの会」による宝塚市オール薬剤師の連携強化 畑 世剛

一般口演2(優秀演題賞最終候補演題)

7月14日(日)14:40~15:40

会場
2号館2階 会議室222
座長
池喜章(株式会社あしたばファーマシー あしたば薬局 代表取締役)
演題
演者
O-06 サービス付き高齢者住宅において訪問時間を可能な限り傾聴に割くことにより、減薬ができた1例 鈴木 康友
O-07 多職種連携共有システムを活用した個人在宅での処方提案事例 久保田 直之
O-08 保険薬局における多職種連携口腔ケアセミナー開催とその有用性 池田 千浦子
O-09 ICS/LABAの導入を提案し喘息症状が改善した症例〜バイタルサイン講習会での学びを活かして〜 飯塚 織恵
O-10 継続的な訪問を行うことで副作用によるQOL低下防止に繋がった一例 鈴木 達也

一般口演3(優秀演題賞最終候補演題)

7月14日(日)15:50~16:50

会場
2号館2階 会議室222
座長
池末裕明(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部 副部長代行)
演題
演者
O-11 多職種連携にてラロキシフェンによる静脈血栓塞栓症及び粉砕時の看護・介護者への曝露を回避できた一例 米田 武司
O-12 在宅療養における薬剤師の関与-特養患者の排便コントロール評価と漢方薬の処方提案症例- 高崎 潔子
O-13 服用薬剤調整支援料に伴う減薬医薬品の実態調査 杉田 康
O-14 認認介護高齢者の重複投与事例に対する在宅療養支援薬剤師の介入 大江 佑加子
O-15 多剤服用リウマチ患者への麻子仁丸使用が減薬および便秘症状改善に繋がった1症例に関する考察 小林 志保

一般口演4

7月15日(日)9:00~10:00

会場
2号館2階 会議室222
座長
星野有吾(西尾市民病院 薬剤部)
演題
演者
O-16 在宅患者の褥瘡治療に関わるためにゼロから私が行ったこと 喜多 好子
O-17 保険薬局と医療機関が連携して取り組む褥瘡治療~訪問患者への関わり~ 原 誠一
O-18 外来から在宅へ~医療費を考慮した薬物投与を検討~ 宮﨑 亜紀
O-19 嚥下困難者の服用における不適切服用の実態と、医療職と介護・福祉職の連携について 佐谷 怜子
O-20 DI業務から相談される薬剤師へ~薬局薬剤師の処方提案~ 蝦名 美江

一般口演5

7月15日(月・祝)10:10-11:10

会場
2号館2階 会議室222
座長
猪子幸生(株式会社メディカル一光 薬局事業本部 教育研修部 部長)
演題
演者
O-21 在宅移行にあたり医療材料の患者負担を減らした一例 馬場 章人
O-22 在宅認知症患者へのMMSEを活用しドネペジル塩酸塩を減薬した1症例 谷口 明展
O-23 ACPにおいてDNARを意志表示された症例経験から在宅医療への参画についての考察 武山 和也
O-24 散薬自動調剤機器と薬剤師の散薬調剤に要する時間の解析 國松 聡
O-25 ノンアルコール飲料に関する小学生のイメージとは? 安澤 泰永

ポスタープログラム

ポスタープログラム1日目

7月14日(日)17:00~18:00

会場
2号館1階 展示室211+212
演題
演者
P-01 退院時カンファレンスにて処方変更提案を行った一例 渋谷 幸太
P-03 在宅介入事例から見た減薬につながる本質的要因 野元 直矢
P-05 津島市でのICT 活⽤状況とICT を活⽤し多職種連携により在宅でモルヒネ持続⽪下投与を継続できた一例 伊藤 布美
P-07 薬剤師によるフルタ・メソッドの実践が難治性仙骨部褥瘡に奏功を示した一症例 山本 千尋
P-09 視力低下患者に対する在宅訪問における服薬管理の適正化 長澤 孝真
P-11 薬剤師の介入により認知症治療薬が開始となった一事例 一丸 智司
P-13 下肢浮腫・傾眠によりADLが低下した患者において、薬剤師の介入によりADLが改善した症例 續 哲之
P-15 在宅医療における他職種連携および薬剤師による薬学的介入によって高血圧症患者の降圧薬が減薬できた1症例 西川 嘉広
P-17 薬局所属の管理栄養士による通所施設の栄養改善介入効果 小黒 佳代子
P-19 癌性疼痛増強に伴うモルヒネ塩酸塩持続皮下注の用量設定および副作用管理を多職種連携で対応した1症例 小池 慎太郎
P-21 コミュニケーションツール「紙芝居風おくすりかるた」の制作 徳永 仁
P-23 薬剤師が施設や介護事業所での勉強会を開催する重要性 大坪 一典
P-25 施設在宅での訪問診療同行に対するドイ薬局の関わり方 第2報 土居 孝之
P-27 "薬剤師在宅訪問業務の質を向上させる要因の検討~2015年、2019年患者満足度アンケート結果から~" 北條 雄也
P-29 在宅医療推進を目的とした5年間の社内の取り組みについて 高橋 涼太
P-31 かかりつけ薬剤師の取り組み後の薬剤師の意識変化に関する一考察 松浦 誠

ポスタープログラム2日目

7月15日(月・祝)14:00~15:00

会場
2号館1階 展示室211+212
演題
演者
P-02 保険薬局調剤データベースを用いたパーキンソン病患者における多剤服用の実態調査 後藤 浩志
P-04 住み慣れた自宅での生活を続けるために多職種連携でできること 野藤 なつみ
P-06 「在宅患者の臨床検査値から処方変更を提案し、処方変更後の症状改善事例」 林 大佑
P-08 大型有料老人ホームへの薬剤師訪問介入効果(腎機能を考慮した処方設計の見直し) 宮川 剛
P-10 "在宅患者におけるポリファーマシー解消の取り組み~腎機能の観点から~" 上地 まどか
P-12 在宅患者における副作用の発現を阻止するために薬剤師が果たす役割 中山 究
P-14 ほぼ寝たきり状態だった多剤服用患者に対し医薬品の適正使用を行うことで生活機能の改善が行えた1症例 手嶋 無限
P-16 嚥下障害スクリーニングのための質問紙を用いたことで服薬コンプライアンスが向上した事例 清弘 崇士
P-18 患者家族と多職種が共に利用する注射薬管理表を用いた、薬物治療に関する情報共有の工夫 山下 美香子
P-20 北海道科学大学薬学部におけるフィジカルアセスメント生涯教育 藤本 哲也
P-22 多職種へのアンケート調査から考察したそれぞれの立場への期待〜在宅医療・福祉コンソーシアム長崎の取組〜 中嶋 幹郎
P-24 小児患者に対する在宅でのTPN(中心栄養静脈法)における医療サービス向上について 松尾 宗一郎
P-26 麻薬注射を必要とする患者の在宅復帰支援 小牧 大悟
P-28 「薬剤師による在宅訪問について」の多職種へのアンケート 林 智子
P-30 ある地域住民の健康実態と地域薬局の役割 中西 務
P-32 2018年度 チーム関西活動報告 岩西 雄大

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